SONY 3D対応ヘッドマウントディスプレイ 「HMZ-T1」 レポート3 本体(1)編

今回は、プロセッサーユニットの本体周りをレポートしたいと思います。

画像

↑↑写真は、ヘッドマウントディスプレイ 「HMZ-T1」でございます。
※写真左が、プロセッサーユニットです。

画像

↑↑では初めに前面からチェックしたいと思います。
前面は、光沢ブラック加工になっています。

画像

↑↑向かって右側に、ヘッドマウントユニットを接続させる為の端子が装備されています。

画像

画像

↑↑物理的な電源ボタンは、プロセッサーユニットには付いておらず、LEDランプのみです。
電源OFF時は赤く点灯し、電源が入ると緑色に点灯します。
※電源ボタンは、ヘッドマウントユニットに装備されています。

画像

↑↑電源ランプの左横に、パススルーランプが配置されており
HDMIパススルー動作時は、オレンジ色に点灯します。

画像

画像

↑↑両サイドは、排気口以外、特にありません。

画像

↑↑背面です。

画像

↑↑右側に電源端子が配置されており
プロセッサーユニットとヘッドマウントユニットの電源供給を一括管理しています。

画像

↑↑左側に、HDMI入力端子にHDMI出力端子(パススルー)が配置されています。

画像

↑↑サイズ比較として、プロセッサーユニットの左横に「iPhone 4S」を置いてみました。
ご参考にどうぞ。 見ての通り、なかなかコンパクトなサイズなので置き場所には困らないと思います。

って事で
SONY 3D対応ヘッドマウントディスプレイ 「HMZ-T1」 レポート4 本体(2)編
につづく。
次回は、ヘッドマウントユニットの本体周りをレポートしたいと思います。

【関連記事 ・ リンク】
SONY 3D対応ヘッドマウントディスプレイ 「HMZ-T1」 レポート2 開封編
SONY 3D対応ヘッドマウントディスプレイ 「HMZ-T1」 レポート1 購入編

SONY ブルーレイディスクレコーダー 「BDZ-AT970T」 レポート3 USB HDD編
SONY ブルーレイディスクレコーダー 「BDZ-AT970T」 レポート2 本体編
SONY ブルーレイディスクレコーダー 「BDZ-AT970T」 レポート1 開封編

SONY 3D対応ヘッドマウントディスプレイ 「HMZ-T1」 公式ページ

※特徴や課題については、あくまで僕の個人的な意見に基く表記です。
なお、情報内容(仕様・スペック等)に誤りがあった場合は、直ちに修正いたします。
※コメントを希望される方は、ツイッターの“@Digital_BAKA”宛までお願いいたします。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

ナイス ナイス

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック