やっぱ掃除機はアメリカ製だね()Sharkの充電式ハンディクリーナー「EVOPOWER W20」購入

【デジー部屋 改造計画 (vol.5)】
ダイソンが良いのはよく聞くけどデザインがね…と個人的に思っていたら、ダイソンキラーと言われている、アメリカ生まれの掃除機メーカーSharkがカッコええ掃除機を出していたので興味津々。シャークっすよ、シャーク。名前も素敵。

画像

Sharkさんの充電式ハンディクリーナー「EVOPOWER W20」(ブラック)です。実売価格はAmazonさんで16000円前後となっています。

画像

●ゴミをサッとすばやく取り除く充電式ハンディクリーナー
●スリムで軽いボディーからは想像できないパワフルな吸引力
●洗練されたエルゴノミックデザインによる優れた操作性
●ボタンを押すだけで、手を触れることなくゴミを捨てることができるので衛生的
●ダストカップは取り外して水洗い可能
●充電ドックはどこにでも置けるので、必要な時に必要な場所でサッと使える
●本体重量 660g

画像

付属品を紹介します。まずはコンパクトな充電ドック。ACアダプターも小さい。フル充電だと約3時間かかり、使用時間は約12分となります。

画像

画像

先端のノズルは全部で3種。車のシートやソファの狭いすき間に便利な隙間用ノズル、ペットの毛もらくらく吸い取る標準的なマルチノズル、大きなノズルでマットレスやカーテンなどの広範囲の場所に布団用ノズルとなります。

画像

画像

充電ドックには2つのノズルを収納できます。どうせならノズル収納数は3つにしてほしかった。

画像

画像

本体の「EVOPOWER W20」(ブラック)です。掃除機のくせに無駄にカッコ良いデザイン。良いね。ちなみにW30という型番も発売されていますが、スペックは同じです。違いはバッテリーの数で、W20は1個付属でW30は2個付いているから少し割高。

画像

ハンディクリーナーなので持ちやすいか?は重要。うん、660gと軽いし使い勝手は良い。

画像

画像

充電中は電源ランプがブルーにゆっくり点灯。充電ドックもカッコ良いので充電中も無駄にオシャレ。

画像

電源ボタンとゴミ取り出しスライドスイッチ。

画像

画像

バッテリー。満充電で12分。12分あれば大丈夫かな。

画像

画像

ダストカップはゴミ取り出しスライドスイッチで簡単に取り出し可能。リリースボタンでダストカップ自体を取り外せるので水洗いも可能。メンテナンスが楽で良いよね。

画像

ブラシ部分も掃除しやすい。

画像

画像

フィルター洗浄も簡単すよ。流水で洗って乾燥させろとマニュアルに書いてありました。

画像

肝心の吸引力は必要充分。車の内装掃除もバリバリできましたし、6畳までの部屋なら、このハンディクリーナーだけで良さそうなレベル。

ダイソンの掃除機は使った事がないので分かりませんがデザインが受け付けません。掃除機にデザインを求めてる方は居ないと思いますが、私はデザインも含めShark推しです。時代はShark。



【関連記事】
コスパの高い空気清浄機!アイリスオーヤマ「空気清浄機(PMAC-100)」購入レビュー
コードレスな「アースノーマット」が可愛くて便利だった件
【内容更新】 ハヤミ工産さんの「TIMEZ NR-603(テレビ台 50~70インチ向け)」購入
たかが電源タップ、されど電源タップ。全部入りのサンワサプライ「節電エコ 電源タップ」購入

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック