SONY ポケットビット 4GB ハイスペック 『USM4GJX』 レポート

こんにちは。
最近…すっかり小物ばかりを買っている者です。
(大きな買い物は、年末辺りから…ウフフ☆)

という事で!
今回も小物を攻めたい(レポート)と思います(^^;


画像

↑↑SONYの…ポケットビット 4GB ハイスペック 『USM4GJX』です。
簡単に説明すると…普通のUSBメモリですね。
SonyStyleで12300円で購入しました。
SONYがUSBメモリを発売しているって事実を知らない人って結構いるかも。

画像

↑↑4GBの大容量なので、ちょっとしたファイル(データ)なら、かなり入っちゃいます。
使用目的を言いますと、主にバックアップやPS3関係のデータ保存等に使うためです。
そして、もう1つの目的は…

画像

↑↑VistaのReady boost機能に使用しようかなぁと思っております。
あまり早くなる効果って、ぶっちゃけ無いですが…。
どうせならって事で(^^;

画像

↑↑付属品は…マニュアルのみ。

画像

↑↑スライド式を採用しており、使わない時は端子部分を収納できます。

画像

↑↑ハギワラシスコムの 「Lumitas(ルミタス) M」『HUD-M2GLJ』 (2GB)との
比較画像です。

画像

↑↑ノートパソコン(VAIO)に接続してみました。

画像

↑↑データアクセスするとスライド式のボタン部分がオレンジ色に光ります。

画像

↑↑『USM4GJX』のプロパティです。
転送速度は…「普通に速いかなぁ」って感じでしたね。


ではでは☆

※特徴や課題については、あくまで僕の個人的な意見に基く表記です。
なお、情報内容(仕様・スペック等)に誤りがあった場合は、直ちに修正いたします。

"SONY ポケットビット 4GB ハイスペック 『USM4GJX』 レポート"へのコメントを書く

お名前:
ホームページアドレス:
コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。